研究室の沿革

 

2018年(平成30年)4月、坪田真帆が講師昇格。

 

2013年(平成25年)4月、坪田(旧姓 松波)真帆が助教昇格。

 

2008年(平成20年)4月、関口富美子が准教授昇格。松波真帆が助手就任。

 

2007年(平成19年)4月、病態生理学分野に加え、薬理学分野の教育・研究を担当することに伴い、研究室名を「病態薬理学研究室」に改称。

 

2006年(平成18年)4月、医療薬学科(6年制) 生体機能病因解明学研究室に組織改変。

 

2005年(平成17年)教授公募選考を経て、4月より、川畑篤史が教授就任。

 

2003年(平成15年)4月、旧病態生理学研究室(黒田良太郎教授)と旧機能形態学(砂野 哲教授)が統合され、「生体機能病因解明学研究室」川畑篤史助教授・関口富美子講師)が新たに設置。

 

説明: DrKuroda

Dr. Ryotaro Kuroda

 

説明: Kawabata

Dr. Atsufumi Kawabata

 

説明: sekiguchi

Dr. Fumiko Sekiguchi

 

説明: maho

Dr. Maho Tsubota-Matsunami