Memory & Photo(研究室メンバーの動き、海外出張・国際学会、その他のニュース)

  201911月 9th International DAMPs and Alarmins Symposium(岡山)で、川畑が講演。(予定)

  201910月 6th Annual Meeting of Asian College of Neuropsychopharmacology(第6回アジア神経精神薬理学会、福岡)で、川畑がシンポジウム「Emerging roles of DAMPs/Alarmins and PRRs in neurological disorders」をオーガナイズし講演。(予定)

  20199月 D2堂本が、ヨーロッパCanon Grantの援助で、University of Strathclyde(英国・グラスゴー)のDr. Margaret R. Cunninghamのラボに1年間留学(20208月末帰国予定)。(予定)

  20199月 Pain in Europe XI (11th Congress of the European Pain Federation EFIC)で、川畑、関口、堂本、平本、松井が発表(ポスター)。(予定)

  20197月 Dr. Svensson(スウェーデン・カロリンスカ研究所)来室。大学院特別講義実施(7/30)。(予定)

  20196月 医療卒論ポスター発表(Photo)。笠波と西山が卒論ポスター優秀発表賞を受賞!!

  20194月 International Calcium channel Meeting (Penang, Malaysia)で、川畑が講演。(Photo

  20194月 17期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田講師、研究員4名、大学院生9名(薬学D3, 1名;D2, 2名;薬科学D2, 1名;D1, 1名;M2, 2名;M1, 2名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (68人;59人;48) 25名、創薬科学科・卒業研究生(4年)3名で、計44名が所属(Photo

  20193月 卒業式(Photo)。

  20193月 学位授与式。林佑亮が修士号(薬科学)を取得し、M2林が大学院学長賞を受賞!!

  20192月 創薬卒論発表会で、小池山口池田が発表。創薬4年生の山口が卒業論文優秀賞を受賞!!

  20192月 修士論文公聴会で、林が発表。

  201811月 第134回日本薬理学会近畿部会(神戸)で、M2林が優秀発表賞を受賞Photo)。

  201810月 新たに3年生11人(医療8人、創薬3人)が研究室に配属され、計55人が所属。

  20189月 16th World Congress on Pain(ボストン、アメリカ)において、川畑、松井、脇谷がポスター発表。川畑はコロラド大学(デンバー、アメリカ)医学部麻酔学部門のセミナーで講演(Photo)。

  20188月 生体機能と創薬シンポジウム2018において、D1堂本が優秀ポスター発表賞を受賞!!!Photo)。

  20187月 11th FENS Forum of Neuroscience(ベルリン、ドイツ)において、川畑、関口、堂本、平本、中武がポスター発表(Photo)。

  20187月 18th World Congress of Basic and Clinical Pharmacology / 91回日本薬理学会年会(京都)で、関口、西川、堂本、林がポスター発表。

  20186月 630日研究室同窓会「あすなろ会」(現 病態薬理、旧 生体機能病因解明、旧 病態生理の出身者)を開催。68名(社会人44名、院生・学生24名)が参加(Photo)。

  20186月 医療卒論口頭発表会医療6年の川端が優秀賞を受賞!

  20185月 ロシア・カザン大学のDr. Guzel Sitdikovaのグループ(3名)が来日。研究室オープンセミナでDr. Sitdikovaが講演し、その後のRound Table Seminarで松井、堂本、平本が英語で口頭発表(Photo 1, Photo2, Photo3)。

  20185月 医療卒論ポスター発表会医療6年の植野が優秀賞を受賞!

  20184月 第16期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田講師(本年4月より昇格)、研究員4名、大学院生7名(薬学D2, 1名;D1, 2名;薬科学D1, 1名;M2, 2名;M1, 1名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (610人;58人;49) 27名、創薬科学科・卒業研究生(4年)3名で、計44名が所属(Photo

  20183月 学位授与式(Photo)。辻田が博士(薬科学)、尾崎が博士(薬学)を取得。宮崎と堂本が修士(薬科学)取得。尾崎と堂本が大学院部長賞を受賞!!! 4月より、堂本は本学博士後期課程進学。尾崎は京大病院薬剤部、宮崎は、湧永製薬(品質管理)勤務。

  20183月 卒業式(Photo)。平本は本学薬学専攻博士課程進学、脇谷は本学薬科学専攻博士前期課程進学。

  20182月 創薬科学科卒論発表会で脇谷が発表

  20182月 修士論文公聴会で堂本、宮崎が発表

  20182月 博士課程・博士後期課程公聴会で尾崎、辻田が発表

  201711月 Neuroscience 2017 (Washington DC) において、川畑、関口、松井、堂本、林、中武、川端がポスター発表(Photo)。

  20178月 生体機能と創薬シンポジウム2017(京都)において、M1の林がポスター優秀発表賞を受賞!!!Photo

  20177月 カナダカルガリー大学 Dr. Tuan Trangの講演会を開催。 (Photo)

  20176 131回日本薬理学会近畿部会(名古屋)において、M2の宮崎が学生優秀発表賞を受賞!!!(Photo)

  20176月 医療卒論口頭発表会

  20175月 医療卒論ポスター発表会医療6年生の前田、野田が卒業論文優秀賞(ポスター発表の部)を受賞!

  20174 15期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田助教、研究員4名、大学院生7名(薬学D4, 1名;D1, 1名;薬科学D3, 1名;M2, 2名;M1, 2名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (611人;594年?10) 30名、創薬科学科・卒業研究生(4年)1名で、計45名が所属(Photo

  20173 学部卒業式(Photo)。4月より、医療6年の松井は本学大学院薬学専攻博士課程に進学。創薬4年の林、中武は同薬科学専攻博士前期課程に進学、友近は神戸大へ。

  20173月 学位授与式(Photo)。寺田は博士(薬学)、深海と宮本は博士(薬科学)、冨田は修士(薬科学)の学位を取得。寺田が大学院学長賞を受賞!!! 4月より、寺田は神戸学院大学薬学部循環薬理学研究室レクチャラー、冨田は科目等履修生。

  20172月 創薬科学科卒業論文発表会創薬4年生の中武、友近が卒業論文優秀賞を受賞!!

  20172月 博士前期課程修士論文公聴会で冨田が発表。

  20171月 博士課程・博士後期課程公聴会で寺田深海宮本が発表。

  201610月 The 12th International Conference on Protein Phosphatase(近畿大学、大阪)において、M1の堂本が優秀ポスター発表賞を受賞

  201610月 4th International Calcium Channel Meeting 2016(ホイアン・ベトナム)において、川畑が講演(invited)、坪田、冨田が口頭発表(Photo)。

  20169月 16th World Congress on Pain(横浜)にて、川畑が講演(topical workshop)、宮崎、堂本がポスター発表。

  20167月 Physiology 2016(ダブリン・アイルランド)にて、川畑、関口、平本、前田、堂本がポスター発表(Photo)。

  20167月 研究室同窓会「あすなろ会」(現 病態薬理、旧 生体機能病因解明、旧 病態生理の出身者)を開催(7/9)(Photo

  20166月 129回日本薬理学会近畿部会(広島)において、医療6年生の松井和樹が学生優秀発表賞を受賞!!!

  20165月 医療薬学科卒論口頭発表会医療6年生の浅野と上谷が卒業論文優秀賞(口頭発表の部)を受賞!

  2016年4月 医療薬学科卒論ポスター発表会医療6年生の市川が卒業論文優秀賞(ポスター発表の部)を受賞!

  20164月 14期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田助教、研究員3名、大学院生8名(薬学D4, 1名;D3, 1名;薬科学D3, 2名;D2, 1名;M2, 1名;M1, 2名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (67人;511410) 28名、創薬科学科・卒業研究生(4年)3名で、計45名が所属(Photo

  20163月 学部卒業式(Photo。創薬4年の堂本と宮崎は本学大学院薬科学専攻博士前期課程に進学。医療6年の杉本は扶桑薬品の学術、伊原は暁明館病院、市井と三木はアインファーマシー、菅生はゆう薬局、山西はエバーグリーンに就職。

  20163月 カルガリー大学Dr. Gerald Zamponiの講演会を開催(Photo)。

  20163月 学位授与式(Photo)。薬科学専攻博士前期課程の大野は、扶桑薬品の研究所勤務。

  20162月 創薬科学科卒業論文発表会(Photo)。創薬4年生の堂本が卒業論文優秀賞を受賞!!

  20162月 修士論文公聴会で大野菫が発表(Photo)。

  201510月 カルガリー大学医学部で、川畑と関口が特別講演。ラウンドセミナーにて尾崎、宮本、大野が口演。(Photo

  201510月 Neuroscience 2015(シカゴ)で川畑、関口、入江、尾崎、宮本、大野、冨田がポスター発表。(Photo

  201510月 日本薬学会近畿支部大会において医療5年山岡桜が優秀ポスター賞を受賞!!!

  20159月 The 9th Congress of the European Pain Federation EFICにおいて川畑がポスター発表(Photo)。

  20158月 次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2015829日)において、創薬4年の堂本莉紗が最優秀ポスター発表賞(1位)を受賞しました!!!

  20158月 生体機能と創薬シンポジウム2015827-28日)において、M1の冨田詩織が優秀ポスター発表賞を受賞!!!!

  20155月 医療薬学科卒論口頭発表会(Photo)。医療6年生の杉本が卒業論文優秀賞(口頭発表の部)を受賞!

  20154月 医療薬学科卒論ポスター発表会。医療6年生の菅生が卒業論文優秀賞(ポスター発表の部)を受賞!

  20154月 第13期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田助教、研究員4名、大学院生7名(薬学D3, 1名;D2, 1名;薬科学D2, 2名;D1, 1名;M2, 1名;M1, 1名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (68人;57;4年12) 27名、創薬科学科・卒業研究生(4年)2名で、計43名が所属(Photo)。

  20153月 日本薬学会第125年会において浅野絵莉茄(4月医療5年)が優秀発表賞(ポスター)を受賞!!!! (Photo

  20153月 学位授与式(Photo)。社会人大学院生の村上(中山)雅裕が博士(薬科学)を取得。

  20153月 学部卒業式(Photo)。医療6年山口は旭化成(MR)、小椋はイーライ・リリー(MR)、上坊は和歌山日赤病院、竹田は済生会中津病院、関は海南医療センター、瓦は吹田市民病院、久保はスギ薬局に勤務。創薬4年冨田は本学大学院薬科学専攻博士前期課程に進学、山岨は京大院転出。

  20152月 創薬科学科卒業論文発表会(Photo)。創薬4年生の山岨と冨田が卒業論文優秀賞を受賞!!

  201412月 Pharmacology 2014(ロンドン、イギリス)で、川畑が口頭発表、研究員の入江、D2の寺田、D1の尾崎、M1の大野がポスター発表。(Photo

  201410月 第126回日本薬理学会近畿部会(和歌山)において、山岨大地(創薬4回生)が優秀発表賞(口頭発表)を受賞!!!

  20149月 International Symposium “Gasotransmitters: Physiology and Pathophysiology”Kazan, ロシア)で、川畑が講演(招待)、D1の尾崎がポスター発表。速報!!D1の尾崎友香がロシア・カザンで開催された標記の国際シンポジムで優秀ポスター発表賞(第2位)を受賞!!!

  20148月 生体機能と創薬シンポジウム2014を近畿大学薬学部で開催(実行委員長 川畑篤史)。Dr. Todorovicが来日、特別講演に加え、シンポジウムでの座長を務め、講演を行った(Photo)。

  20147月 研究室同窓会「あすなろ会」(現 病態薬理、旧 生体機能病因解明、旧 病態生理の出身者)を開催(Photo)。

  20147月 9th FENS Forum of Neuroscience(ミラノ、イタリア)で川畑、関口がポスター発表)(Photo)。

  20146月 Dr. M. Whiteman (UK), Dr. A. Hermann (オーストリア), Dr. G. Sitdikova (Russia)を招いて Anti-Aging International Mini-Symposium 2014: Cell Signaling and Therapeutic Targets for Geriatric and Inflammatory Diseases(近畿大学)を開催。D1の深海が講演(英語)。(Photo

  20146月 Third International Conference on Hydrogen Sulfide in Biology and Medicine(京都)(6/6-6/8)で川畑が講演(invited lecture)、関口、坪田がポスター発表。

  20146月 医療薬学科卒論口頭発表会(Photo)。医療6年生の瓦、上坊の2名が卒業論文優秀賞(口頭発表の部)を受賞!!!!!

  20144月 医療薬学科卒論ポスター発表会(Photo)。

  20144月 カルガリー大学Dr. Xi-Long Zhengの講演会を開催(Photo)。

  20144月 第12期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田助教、研究員4名、大学院生6名(D3, 1名;D2, 1名;D1, 3名;M1, 1名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (68人;58;4年9) 25名、創薬科学科・卒業研究生(4年)3名で、計41名が所属(Photo)。

  20143月 学部卒業式(Photo)。医療の尾崎は本学大学院薬学専攻博士課程に、また創薬の大野は本学大学院薬科学専攻博士前期課程に進学。医療の藤田はクインタイルズ(CRO)、川石はイーライリリー(MR)、深津は東北大学附属病院薬剤部、泰川は若草第一病院、宮本はサエラ薬局、山縣は丸昌薬局に、また創薬の竹中は日本臓器製薬(MR)に勤務。

  20142月 創薬科学科卒業論文発表会(Photo創薬4年生の大野が卒業論文優秀賞を受賞!!

  201312月 Pharmacology 2013(ロンドン、イギリス)で、川畑がポスター発表(Photo)。

  201311月 Neuroscience 2013(サンディエゴ、アメリカ)で、川畑、関口、D1の寺田、元研究員の田中がポスター発表(Photo)。

  201310月 3年生12名(医療9名、創薬3名)が新たに研究室に配属。新研究員2名を含めて47名が研究室に所属。

  20138月 生体機能と創薬シンポジウム2013(福岡)において、大学院薬学専攻D1の寺田侑加と医療5年生の久保里紗が優秀発表者賞を受賞!!!!!

  20136月 医療薬学科卒論口頭発表会(Photo)。医療6年生の泰川、川石、深津の3名が卒業論文優秀賞(口頭発表の部)を受賞!!!!!

  20134月 医療薬学科卒論ポスター発表会(Photo)。

  20134月 第11期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田助教(本年4月より昇格)、研究員2名、大学院生2名(D2, 1名;D1, 1名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (68人;58;4年8) 24名、創薬科学科・卒業研究生(4年)2名で、計33名が所属(Photo)。

  20133月 3rd International Calcium Channel Conference(クラビ・タイ)で川畑が講演。(Photo

  20133月 学位授与式(Photo)。金岡大樹(藤本製薬・研究)と前田貴史(ニプロファーマ・品質管理)が修士(薬科学)の学位を取得。

  20133月 学部卒業式(Photo)。4月より、寺田は近畿大学院薬学研究科薬学専攻博士課程(国立循環器病センターとの連携方式)に進学、西本は小野薬品(開発)、関本はクインタイルズ(CRO)、仲西はインテリウム(CRO)、大川は岡山大学医学部付属病院薬剤部、山中は奈良市立病院薬剤部、笠松は第一薬局に勤務、中村は大阪大学医学部付属病院薬剤部研修生。

  20133月 読売新聞34日朝刊の科学欄で、当研究室の硫化水素に関する研究内容が紹介されました。

  2013 2月 修士論文発表会。(Photo

  201212月 坪田真帆助手が博士(薬学)号を取得。(Photo

  201210月 Neuroscience 2012(ニューオリンズ、アメリカ)で、川畑、研究員の田中、M2の金岡と前田がポスター発表。(Photo

  20129月 7th International Symposium on Cell/Tissue Injury and Cytoprotection/Organoprotection(ホノルル、アメリカ)で川畑が講演(overview)、関口が口頭およびポスター発表。(Photo

  20127月 IUPHAR-GI Satellite Symposium of International Ulcer Week 2012(東京)で、川畑が講演(overview)・座長、卒業生の深海とM2の金岡が口頭発表。

  20127月 研究室同窓会「あすなろ会」(現病態薬理;旧生体機能病因解明;旧病態生理)を開催。社会人49名、現役学生25名、計74名が参加(Photo)。

  20126月 1st Eur Congress of the Biology of H2SSmolenice, スロバキア)に川畑が参加(講演overviewと座長)。(Photo

  20126月 医療薬学科卒業論文口頭発表会(Photo)。医療6年生の山中、西本、中村、仲西の4名が卒業論文優秀賞(口頭発表の部)を受賞!!!!!

  20124月 医療6年生の大川が3月札幌で開催された日本薬学会第132年会において学生優秀発表賞を受賞!!

  20124月 第10期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、坪田(松波)助手、研究員2名、大学院生3名(D1, 1名;M2, 2名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (68人;58;4年8) 24名で、計32名が所属(Photo

  20123月 学位授与式(Photo)。大久保が博士(薬学)号を取得し、4月より、佐藤製薬(研究)に勤務。

  20123月 学部卒業式(Photo)。4月より、松田は国立循環器病センター薬剤部レジデント、田中は日本医科器械(研究)、中川は国立循環器病センター薬剤部、切士は第二岡本総合病院薬剤部、松村は医真会八尾総合病院薬剤部、林はキョーリン製薬(MR)、藤村は阪大医学部附属病院研修生、松本は大阪医科大学附属病院薬剤部、野口はクインタイルズ(CRO)。

  20122月 創薬科学科卒業論文発表会(Photo)。創薬4年生の野口が卒業論文優秀賞を受賞!!

  20122月 博士論文公聴会で大久保が発表(Photo)。

  201112月 研究員の西村が博士(薬学)号(論文博士)を取得(Photo)。

  201111月 Neuroscience 2011(アメリカ・ワシントンDC)で川畑、関口、D3の大久保、M1の前田と金岡が発表(ポスター)。(Photo

  201110月 6th International Symposium on Cell/Tissue Injury and Cytoprotection/Organoprotectin –Focus on GI Tract(ロシア・サンクトペテルブルグ)で川畑が口演。(Photo

  201110月 3年生8名(医療)が新たに研究室に加わり、計42名が所属。

  20119月 研究室が16号館2から新棟(39号館9階西端)へ移転。

  20119月 中国の瀋陽薬科大学80周年記念式典に参加(川畑)。

  20117月 国際疼痛学会(IASP)会長Cervero博士(モントリオール、McGill大学)を迎えて、国際ミニシンポジウム”Molecular Targets for Treatment of Pain – Particularly for Improvement of the Elderly QOL” を開催しました(研究室からは川畑、関口が講演)。(Photo

  2011年7月 福岡大学医学部より博士課程大学院生の田中潤一が当研究室の研究員として国内留学し、研究室メンバーは34名に増加。

  2011年5月 医療薬学科卒業論文口頭発表会(Photo)。

  2011年4月 第9期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、松波助手、研究員2名、大学院生5名(D3, 1名;M1, 2名)、医療薬学科・卒業研究・総合薬学研究生 (68人;58;4年8) 24名、創薬科学科・卒業研究生(4年)1名で、計33名が所属(Photo)。

  20113月 学位授与式(Photo)。西浦(扶桑薬品工業・研究)、深海(アステラス・リサーチテクノロジー・研究)、三木崇裕(近畿大学付属堺病院薬剤部)、前田(優)(田辺中央病院薬剤科)が修士号取得。

  20113月 創薬学生卒業式(Photo)。前田(貴)と金岡は4月より本学大学院修士課程に進学。

  20112月 修士論文発表会(Photo)創薬卒業論文発表会(Photo)。創薬4年生の金岡と前田が卒業論文優秀賞を受賞!!

  201010月 3年生9名(創薬1名、医療8名)が新たに研究室に加わり、計38名が所属。

  20108-9月 13th World Congress of Pain (IASP2010)(モントリオール、カナダ)で川畑、松波、西浦(poster)が発表。(Photo

  20107月 久保聡子の論文(Kubo et al., Direct inhibition of endothelial nitric oxide synthase by hydrogen sulfide: contribution to dual modulation of vascular tenstion, Toxicology 232, 138-146, 2007)が、Toxicology2007-2008年間被引用ベスト10に入り表彰されました(Photo)。

  20107 ロンドンのKing’s College (Dr. Moore) 訪問後、16th World Congress on Basic and Clinical Pharmacology (WorldPharma2010)(コペンハーゲン、デンマーク)で、川畑(oral)、関口、大久保、深海、前田(poster)が発表(Photo)。

  20106 研究室同窓会「あすなろ会」(現病態薬理;旧生体機能病因解明;旧病態生理)を開催。社会人39名、現役学生・大学院生20名、計59名が参加。

  20104月 第8期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、松波助手、研究員2名、大学院生5名(D2, 1名;M2, 4名)、医療薬学科・総合薬学研究生(48人;58)16名、創薬科学科・卒業研究生(4年)3名で、計29名が所属(Photo

  20103月 学位授与式(Photo)。三谷(大阪市職員)、青木(ACRONET---CRO)が修士号取得。

  20102月 修士論文発表会(Photo)。

  20099月 3年生10名(創薬3名、医療7名)が新たに研究室に加わり、計31名が所属。

  20099月 13th Congress of the European Federation of Neurological Societies (EFNS 2009)(イタリア、フィレンツェ)で川畑、松波、西村、大久保、青木、三谷、深海が発表(poster)。(Photo

  20099月 6th Congress of the European Federation of IASP Chapters (Pain in Europe VI)(ポルトガル、リスボン)で川畑、松波が発表(poster)。(Photo

  20097月 XXXVI International Congress of Physiological Sciences(京都)で川畑、関口、大久保、前田が発表(poster)。

  20096月 The First International Conference of Hydrogen Sulfide in Biology and Medicine(中国、上海)で川畑が講演(招待)。(Photo

  20094月 Experimental Biology 2009(アメリカ、ニューオリンズ)において、シンポジウム”Gases as Neuromodulators in Sensing: From Nitric Oxide to Hydrogen Sulfide”organized by 川畑)を企画・運営し、川畑が講演(招待)(Photo)。関口、深海、前田が発表(poster(Photo)

  20094月 第7期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授、松波助手、研究員2名、大学院生7名(D1, 1名;M2, 2名、M1, 4名)、医療薬学科・総合薬学研究生(3-4)9名で、計21名が所属(Photo)。

  20093月 学位授与式(Photo)。大久保(本学大学院博士後期課程に進学)、樽井(千寿製薬・研究)、高橋(日本公定書協会)、黒河(桂病院薬剤部)が修士号取得。

  20093月 学部学生卒業式(Photo)。深海、前田、三木、西浦は4月より本学大学院博士前期課程に進学。

  20092月 修士論文発表会(Photo)。

  200812月 卒業論文発表会(Photo

  200811月 西川裕之博士が新たに研究員として加わり、計30名が所属。

  200810月 3年生9名が新たに研究室に加わり、計29名が所属。

  20089月 Dr. Plevin 来日。薬総研サイエンス・フォーラムで講演、懇親会、ボーリング、京都見物(Photo

  20087月 6th FENS Forum of European Neuroscience(スイス、ジュネーブ)で、川畑、関口、松波、西村、樽井、高橋、黒河(共同)、大久保(共同)、青木(共同)、三谷(共同)が発表(poster)。(Photo)

  20086月 研究室同窓会「あすなろ会」(現病態薬理;旧生体機能病因解明;旧病態生理)を開催。

  20084月 第6期研究室体制がスタート。川畑教授、関口准教授(41日付昇格)、松波助手(41日付就任)、研究員1名、大学院生6名(M2, 4名;M1, 2名)、卒業実験生6名、卒業演習生5名で、計21名が所属(Photo)。

  20083月 松波真帆(D1)が大学院を中退⇒助手採用。

  20083月 学位授与式(Photo)。久保聡子が博士後期課程を修了し博士(薬学)号取得(4月より多根総合病院薬剤部)。守行(小野薬品工業・研究)、谷口(扶桑薬品工業・研究)、前田(マルホ・開発)、林(扶桑薬品工業・開発)、福島(第一三共・MR)、高岡(京大医学部附属病院薬剤部)、田中(専門学校進学)が修士号取得。

  20083月 学部学生卒業式(Photo)。青木、三谷は4月より本学大学院博士前期課程に進学。

  20083月 速報!!第26Cytoprotection研究会で、松波が奨励賞を受賞Photo

  20082月 課程博士公聴会(久保聡子)(Photo)。修士論文発表会(Photo)。

  200712 卒業論文発表会(Photo)。

  200711月 Neuroscience 2007(アメリカ、サンディエゴ)で、川畑が発表(poster)。

  2007年9月 実験生6人、演習生4人の3年生が新たに研究室に加わり、計36名が所属。

  20078 The 4th Pfizer Science and Research Symposium(名古屋)で川畑、松波が発表(ポスター)。速報!!松波の発表がExcellence Award(優秀発表賞)を受賞Photo)。

  20077 Life Sciences 2007(グラスゴー、英国・スコットランド)で、川畑が講演(招待)(Photo)、関口、松波が発表(ポスター)(Photo)。サテライトシンポジウムのYLS 2007で、松波、守行、高岡、谷口、黒河、高橋が発表(ポスター)(Photo)。

  2007 5 Dr. Hollenberg来日。薬総研サイエンス・フォーラムで講演、伊賀上野忍者屋敷、上野城観光、ホームパーティ、ラボ・セミナーでディスカッション(Photo)。

  2007年4月 本年度より、研究室名が「病態薬理学研究室」に変更となり、第5期研究室体制がスタート。川畑教授、関口講師、研究員1名、大学院生13名(D3, 1名;D1, 1名;M2, 7名;M1, 4名)、卒業実験生7名、卒業演習生3名で、計26名が所属(Photo)。

  20073 修士学位授与式(Photo)。松波(4月より大学院博士後期課程に進学)、長澤(4月より小野薬品工業、開発)が修士号を取得。

  20073 学部学生卒業式(Photo)。樽井、高橋、大久保、黒河は4月より本学大学院博士前期課程に進学。

  20072 修士論文発表会(Photo)。

  200612月 卒業論文発表会(Photo)。

  200610 Neuroscience 2006 (アメリカ、アトランタ)で、川畑 (oral)、長澤 (poster)、松波 (poster)が発表。(Photo

  20069月 実験生6人、演習生4人の3年生が新たに研究室に所属。

  20069 18th Korea-Japan Joint Symposium on pharmacology (福井)で川畑が講演。

  20069 Half-day Symposium on G Protein-Coupled Receptors (GPCRs) (a satellite symposium of 16th International Symposium on Regulatory Peptides) (Hakone)で川畑、久保、守行、高岡がposter発表と、テニス大会(Photo)。

  20067 The International Mini-Symposium on Gastrointestinal Pharmacology Tissue Injury, Protection and Healing -(京都)で川畑が講演、高岡が発表(poster)(Photo)。

  20066 病態生理・生体機能病因解明学研究室同窓会。同窓会名が「あすなろ会」に決定。

  20066 関口講師帰国・復帰。

  20064 第4期生体機能病因解明学研究室のスタート。川畑教授、関口講師(5月末留学を終えて帰国)、研究生1名、招聘研究員1名、大学院生11名(D2, 1名;M2, 3名;M1, 7名)、卒業実験生5名、卒業演習生4名で、計24名が所属(Photo)。本年度より、薬学部医療薬学科(6年制)の研究室となる。

  20063 修士学位授与式(Photo)。石木 剛(4月より小野薬品、開発)、米沢大樹(4月より家業に従事)、長瀧真実(4月より関西医大付属病院薬剤部)が修士号を取得。

  20063 学部学生卒業式(Photo)。守行、高岡、谷口、前田、福島、林、田中(分析より)は4月より本学大学院博士前期課程に進学。

  20062 修士論文発表会(Photo)。

  20061 イギリス(スコットランド)、グラスゴーのStrathclyde大学で川畑が講演(Photo)。Cell Signaling World 2006(ルクセンブルグ)で川畑(口頭)、久保が発表。スウェーデン、ゴッテンブルグのアストラゼネカ研究所で川畑が講演(Photo)。

  200512 忘年会(ボーリング・鍋・卓球?)(Photo)。

  200512 卒業論文発表会(Photo)。守行が卒業論文優秀賞を受賞。

  200511 AstraZeneca スウェーデン本部研究所の研究員が来日し、本学ゲストハウスにて合同アカデミックミーティングを開催(Photo)。

  200510 実験生5人、演習生4人の3年生が新たに研究室に所属。

  20059 カルガリー大学医学部(カナダ)で川畑が講演(Photo)。13th World Congress of Gastroenterology(カナダ・モントリオール)で川畑、久保、米沢、松波が発表。速報!!久保聡子の発表が13th World Congress of Gastroenterology において”Poster of Distinction” に選出Photo)。

  20058-9 木村 健(徳洲会野崎病院薬局長)氏が博士(薬学)号(乙)取得。

  20058 関口富美子講師がイギリス(スコットランド)、グラスゴーのStrathclyde大学 生理・薬理学科(Professor Plevinのラボ)および薬学科へ「Protease-activated receptor (PAR)の分子生理学的研究と、英国の臨床薬学教育・実務の実情視察」のために留学(20065月末に帰国予定)。

  20056 International Symposium on Gastrointestinal Disorders: Molecular Mechanisms of Pathogenesis – in Commemoration of 120th Anniversary of Yonsei University College of Medicine(韓国、ソウル)。川畑(招待講演)、米沢が発表。(Photo

  20055 教授就任パーティ(Photo)。

  20054 第3期生体機能病因解明学研究室のスタート。川畑教授(公募選考を経て、41日付就任)、関口講師、研究員1名、大学院生7名(D1, 1名;M2, 3名;M1, 3名)、卒業実験生5名、卒業演習生4名(photo)で、計19名が所属。

  20053 4年生卒業(Photo)。土江位知子、松波真帆、長澤景太は4月より本学大学院博士前期課程に進学。久保聡子が修士号を取得し(Photo)、4月より大学院博士後期課程に進学。

  200412 速報!!関口富美子講師、平成16年度日本薬学会近畿支部奨励賞受賞。

  200411 Dr. PeskarRuhr-University of Bochum, Germany)が来室。薬総研サイエンス・フォーラムで講演(Photo)。

  200411 Advance in GI Pharmacology (Otsu, Japan)。川畑(口頭、Overview)、関口(口頭)、米沢が発表。(Photo

  200410 Neuroscience 2004 (アメリカ、サンディエゴ)。川畑発表(口頭)。(Photo

  200410 実験生5人、演習生4人の3年生が新たに研究室に所属。

  20049-10 17th Korea-Japan Joint Symposium on pharmacology (韓国、全州市)。川畑(口頭)、関口、久保が発表。(Photo)

  2004年7月 The 11th International Pain Clinic World Society of Pain Clinicians(東京)で発表(川畑)。

  20044 第2期生体機能病因解明学研究室のスタート。川畑助教授、関口講師、大学院生4名(M2, 1名;M1, 3名)、卒業実験生4名、卒業演習生4名で、計14が所属。

  20043 河尾直之が博士(薬学)号(甲)取得、4月より近畿大学医学部生理学教室(松尾 理教授)助手に就任。4年生卒業(Photo)。石木 剛、長瀧真美、米沢大樹が本学大学院博士前期課程に進学。

  20043 “XVIIth International Congress on Fibrinolysis and Proteolysis”(オーストラリア、メルボルン)。川畑(口頭)、関口、久保(口頭)が発表。(Photo)

  20043 77回日本薬理学会(大阪)において国内2度目のPARシンポジウム開催(シンポジスト、オーガナイザー)。Dr. Hollenbergを招待。研究室訪問。奈良観光など。(Photo

  200312 川畑、”AstraZeneca Research Grant Symposium” (大阪)で講演

  200311 川畑、中国薬科大学訪問、講演(中国、南京)。

  200311 実験生4人、演習生4人の3年生が新たに研究室に所属。

  20039 “11th International Conference on Ulcer Research”(クロアチア、ドブロブニク)。川畑発表(口頭、座長)。

  20038-9 河尾(D3)が、Dr. Hollenbergとの共同研究プロジェクトのため、カナダ・カルガリー大学に一ヶ月間の研究留学。

  20035 “The 4th International Symposium on Receptor Mechanisms, Signal Transduction and Drug Effects”(福井)。川畑(招待講演)、関口、河尾が発表。

  20034 第1期生体機能病因解明学研究室のスタート。川畑助教授、関口講師、大学院生2名(D3, 1名;M1, 1名)、卒業実験生7名、卒業演習生6名で、計17名が所属。