授業関連連絡掲示板

 

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過去問情報 --- 解答は公開しないので各自で考えてください

 

*注意:試験範囲は毎年異なりますので内容をよく確認してから利用してください。

 

2013

基礎薬理学・分子薬理学(2年前期):中間試験-修正版定期試験

薬理学2(3年前期):中間試験定期試験(坪田助教出題)

病態生理学1(医療2年後期):中間試験定期試験

 

2014

基礎薬理学・分子薬理学(2年前期):中間試験定期試験

薬理学2(3年前期):中間試験-修正版定期試験(坪田助教出題)

病態生理学1(医療2年後期)・病態解析学2(創薬3年後期):中間試験定期試験

 

2015

基礎薬理学・分子薬理学(2年前期):中間試験(修正版)定期試験

薬理学2(3年前期):中間試験定期試験(坪田助教出題

病態生理学1(医療2年後期)・病態解析学2(創薬3年後期):中間試験定期試験

 

2016

分子薬理学(医療・創薬2年前期):中間試験(修正版)定期試験

薬理学2(医療・創薬3年前期):中間試験(修正版)定期試験(坪田助教出題)

病態生理学1(医療・創薬2年後期)・病態解析2(旧カリ創薬3年後期):中間試験(修正版)定期試験

 

2017

分子薬理学(医療・創薬2年前期):中間試験(修正版)定期試験同演習問題対応付き

薬理学2(医療・創薬3年前期):中間試験(修正版)定期試験(坪田助教出題)

病態生理学1(医療・創薬2年後期):中間試験(修正版)定期試験

 

2018

分子薬理学(医療・創薬2年前期):中間試験定期試験

薬理学2(医療・創薬3年前期):中間試験定期試験(坪田講師出題)

病態生理学1(医療・創薬2年後期):中間試験定期試験

 

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1年生(医療・創薬)  前期 薬学概論

授業ノートはMoodleに掲示します。

 

2年生(医療・創薬) 前期 分子薬理学 

授業ノートはMoodleに掲示します。

 

出欠の取り扱いについて

○本講義では、出欠管理システムで出席登録をしていても、座席表による出欠確認時に不在の場合は、欠席とします。但し、学生証を教卓においてトイレ等のために一時退席している場合には配慮します。

○出欠管理システムで遅刻、欠席となっている場合には、座席表による出欠確認時に在席していても出席扱いにはしません。

○学生証紛失などの事情で、出欠管理システムによる出席登録ができない場合、授業開始前に学生番号と氏名を記載した理由書を提出した場合に限り、座席表による出欠確認時に在席を確認することで、出席扱いにする場合があります。

○上記に該当しない特殊なケースは個別に判断しますので、申し出てください。

 

レポート(演習問題1

○規格:A4レポート要旨。手書きのみ(コピーで提出したい人は、手書き原本を一緒に持ってきて、確認印をもらってから提出してください)。

<提出期間>

 1回目 613-17日(中間試験の範囲)

 2回目 711-12日(中間試験の範囲を除き、指定するところまで)

休講と補講

  <医療>

 休講 730日  補講 622日(土曜)5時間目 39-201

  <創薬>

 休講 6月21日  補講 7月6日(土曜)4時間目 39-502

 休講 726日  補講 7月6日(土曜)5時間目 39-502

 

中間試験

 6月22日(土曜)4限 39-201, 202

 

*追・再試験情報 

●中間試験を欠席した場合、正当な理由がある場合に限り、追試験を実施することがあります。対象者は中間試験当日1800までに川畑へ学籍番号、氏名、理由をメールにて連絡し追試験受験資格の有無、試験日を問い合わせること。連絡が遅れた場合は、追試験の受験を認めません。なお、追試験の難易度は中間試験よりも高くします。

●定期試験を欠席した場合の追試験の範囲は、再試験と同じ(中間・定期試験の全範囲)になります。

●再試験対策:中間試験と定期試験(上からダウンロードできます)の内容から大部分出題します。但し、正誤は変えているので、丸覚えしただけの人は合格できませんので、正誤の各選択肢の文章をよく読んで、授業プリントのどこに答えが書いてあるかを確認して勉強しなおしてください。

 

 

3年生(医療・創薬) 前期 薬理学2 

授業ノートはMoodleに掲示します。

 

出欠の取り扱いについて

○本講義では、出欠管理システムで出席登録をしていても、座席表による出欠確認時に不在の場合は、欠席とします。但し、学生証を教卓においてトイレ等のために一時退席している場合には配慮します。

○出欠管理システムで遅刻、欠席となっている場合には、座席表による出欠確認時に在席していても出席扱いにはしません。

○学生証紛失などの事情で、出欠管理システムによる出席登録ができない場合、授業開始前に学生番号と氏名を記載した理由書を提出した場合に限り、座席表による出欠確認時に在席を確認することで、出席扱いにする場合があります。

○上記に該当しない特殊なケースは個別に判断しますので、申し出てください。

 

レポート(演習問題1

  ○規格:A4レポート要旨。手書きのみ(コピーで提出したい人は、手書き原本を一緒に持ってきて、確認印をもらってから提出してください)。

  提出期間 613-17日(中間試験の範囲)

 

休講、補講、交代

  <医療>

  <創薬>

 

中間試験

6月22日(土曜)3限 39-201, 202

 

*追・再試験情報 

●中間試験を欠席した場合、正当な理由がある場合に限り、追試験を実施することがあります。対象者は中間試験当日1800までに川畑へ学籍番号、氏名、理由をメールにて連絡し追試験受験資格の有無、試験日を問い合わせること。連絡が遅れた場合は、追試験の受験を認めません。なお、追試験の難易度は中間試験よりも高くします。

●定期試験を欠席した場合の追試験の範囲は、再試験と同じ(中間・定期試験の全範囲)になります。

●再試験対策:中間試験と定期試験(上からダウンロードできます)の内容から大部分出題します。但し、正誤は変えているので、丸覚えしただけの人は合格できませんので、正誤の各選択肢の文章をよく読んで、授業プリントのどこに答えが書いてあるかを確認して勉強しなおしてください。

 

 

 

2年生(医療・創薬) 後期 病態生理学1

授業ノートはMoodleに掲示します。

 

出欠の取り扱いについて

○本講義では、出欠管理システムで出席登録をしていても、座席表による出欠確認時に不在の場合は、欠席とします。但し、学生証を教卓においてトイレ等のために一時退席している場合には配慮します。

○出欠管理システムで遅刻、欠席となっている場合には、座席表による出欠確認時に在席していても出席扱いにはしません。

○学生証紛失などの事情で、出欠管理システムによる出席登録ができない場合、授業開始前に学生番号と氏名を記載した理由書を提出した場合に限り、座席表による出欠確認時に在席を確認することで、出席扱いにする場合があります。

○上記に該当しない特殊なケースは個別に判断しますので、申し出てください。

 

レポート(演習問題1)

  ○規格:A4レポート要旨。手書きのみ(コピーで提出したい人は、手書き原本を一緒に持ってきて、確認印をもらってから提出してください)。

  ○提出期間--------1回目、2回目。

  ○範囲:1回目----2回目---

 

休講と補講

  <医療>

     休講   補講 

  <創薬>

     休講   補講 

     休講   補講 

 

 

中間試験  

 

 

*追・再試験情報 

●中間試験を欠席した場合、正当な理由がある場合に限り、追試験を実施することがあります。対象者は中間試験当日1800までに川畑へ学籍番号、氏名、理由をメールにて連絡し追試験受験資格の有無、試験日を問い合わせること。連絡が遅れた場合は、追試験の受験を認めません。なお、追試験の難易度は中間試験よりも高くします。

●定期試験を欠席した場合の追試験の範囲は、再試験と同じ(中間・定期試験の全範囲)になります。

●再試験対策:中間試験と定期試験(上からダウンロードできます)の内容から大部分出題します。但し、正誤は変えているので、丸覚えしただけの人は合格できませんので、正誤の各選択肢の文章をよく読んで、授業プリントのどこに答えが書いてあるかを確認して勉強しなおしてください。