2026.02.04 オリザセラミド®の免疫賦活メカニズムを樹状細胞で解明 -オリザ油化と近畿大学の産学連携研究を論文発表-


2026.01.21 創薬科学科の学生が第48回日本分子生物学会年会の【MBSJ-EMBO Poster Award 2025】を受賞しました。


2026.01.22 香散見草(中央図書館報)に 森川敏生教授の寄稿文が掲載されました 食品薬学 - 近畿大学からはじまった実学研究 -


2026.1.14 現役高校生が立案した実験を近畿大学薬学総合研究所および共同利用センターでサポートしました


2025.12.15 米糠の副産物から3種の新規化合物を発見し、その化学構造を解明 このうち1種が皮膚のバリア機能を高めることを明らかに


2025.11.20 第42回和漢医薬学会学術大会での共同研究発表が優秀発表賞に選出 「水耕栽培によるセンブリの効率的な生産方法の検討」


2025.11.18 成都中医薬大学からの訪日団が薬学部・薬学総合研究所を訪問 今後の学術交流に関する意見交換を実施


2025.11.14 カザフスタン共和国 農業科学アカデミー/植物防疫・検疫科学研究所からの訪日団が来訪,薬学総合研究所食品薬学研究室 森川敏生 教授との今後の共同研究に関する意見交換を実施


2025.11.7 漢方薬「防風通聖散」が加齢による内臓脂肪蓄積を抑える効果を発見 令和7年度生薬学会論文賞を受賞 過剰な内臓脂肪や肝臓の異所性脂肪へのアプローチ


2025.10.27 第75回日本薬学会関西支部総会・大会(2025年10月4日,同志社女子大学 京田辺キャンパス)にて本学の学生6名が優秀賞を受賞しました。


2025.10.01日本生薬学会第71回年会(2025年9月14-15日)にて薬学総合研究所 食品薬学研究室の所属学生が優秀発表賞【口頭発表】を受賞しました。


2025.09.24「世界で最も影響力のある研究者トップ2%」に本学(薬学部)研究者がランクインしました。



2025.9.19 第42回和漢医薬学会学術大会(2025年8月23-24日,広島大学霞キャンパス 凌雲棟)にて薬学総合研究所 食品薬学研究室の所属学生が優秀発表賞【口頭発表】を受賞しました。


2025.09.16 薬学総合研究所 食品薬学研究室 森川敏生 教授の論文が,令和7年度生薬学会論文賞を受賞しました。


2025.07.30 幻の植物「日本茜」を用いた染色ワークショップを開催 近大生が高校生に日本茜を使った染色技法を指導


2025.07.22 森川敏生教授らとの共同研究に基づくお香が 株式会社 梅栄堂 から7/27より発売されます。


2025.7.15 近畿大学・山田養蜂場の共同研究!ロイヤルゼリーが導く、肌の恒常性を保つ新常識とは


2025.06.11 <国際学術誌「PLOS One」に掲載>ビタミンC誘導体・セージエキスに関する新知見 ~シミの一因"慢性炎症"を防ぐ世界初のシミ対策~


2025.02.05 ローヤルゼリーが肌の再生や老化抑制に関わる表皮幹細胞を活性化し、ターンオーバーを促進することで肌の若返りを促す可能性 ローヤルゼリーの肌に対する有用性メカニズムの一部を解明


2024.10.29 第74回日本薬学会関西支部総会・大会(2024年10月5日(土))にて本学の学生7名が優秀賞を受賞しました。


2024.7.10 第49回日本香粧品学会において 薬学総合研究所 食品薬学研究室の萬瀬貴昭(まんせよしあき)講師が会頭賞を受賞しました。


2024.5.30 近畿大学アンチエイジングセンター 第33回市民公開講座 オリンピック出場者らが直接指導する健康スポーツ教室を開催


2024.5.24 薬学総合研究所 機能性植物工学研究室 角谷 晃司 教授のインタビューが、植物図鑑サイト TERRARIUM(テラリウム)に掲載されました。


2024.5.07 近畿大学生物理工学部の学生が食育イベントを開催 ランチョンセミナーと料理教室で農学部教員による栄養指導を行う


2024.4.19 マウンテンキャビアエキスに含まれる「アシル化フラボノイド配糖体」世界で初めてその化学構造を明らかにし、共同で特許を出願


2023.12.23 12/23(土)放送 日経CNBC「ものづくりの挑人たち」近畿大学薬学総合研究所 教授 森川敏生がコメント


2023.12.09 12/9(土)放送 日本テレビ「満天☆青空レストラン」近畿大学薬学総合研究所 教授 角谷晃司が監修


2023.11.14 日本生薬学会第69回年会において,薬学総合研究所 食品薬学研究室の学生が優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました.


2023.11.01 第73回日本薬学会関西支部総会・大会において、本学の学生が優秀口頭発表賞・優秀ポスター発表賞を受賞しました。


2023.9.30 薬学総合研究所 食品薬学研究室 森川敏生 教授の論文が、Chem. Pharm. Bull.誌の表紙に掲載されました。


2023.9.30 新製品「FemBerry(フェムベリー™/ストロベリーグアバエキス)」今秋リリース 血流改善による冷え性・むくみ改善とバリア機能促進作用を持つ国産フルーツ素材


2023.9.30 近畿大学薬学部薬用植物園 講演会&見学会を開催 「サフランの魅力~薬用・食料・染料への利用~」


2023.9.7 東大阪市ゆかりの古代桃「稲田桃」を病院食に提供 近畿大学薬学部生がジャムを製造&農学部生がメッセージカードを作成


2023.8.31 ローズヒップ由来ティリロサイドによる脂質異常症予防作用の可能性が明らかに 「日本生薬学会 第69回年会」において発表


2023.8.17 薬学部創薬科学科学生が東大阪市ゆかりの古代桃「稲田桃」を使ったジャム作りに参加、地元ボランティアと交流


2023.7.21「薬事日報」薬学総合研究所 森川敏生教授らの取り組みについて紹介「ヒロハセネガ完全水耕栽培に成功 生薬規格に適合,出荷を開始


2023.6.23 薬学総合研究所 森川敏生教授が,令和5年度「成長型中小企業等研究開発支援事業」(Go-Tech事業)(経済産業省)に採択されました


2023.5.1 世界初!菌寄生菌を用いたメロンうどんこ病感染拡大の防止を確認 化学農薬のみに依存しないうどんこ病の新たな防除法として期待


2023.05.12 近畿大学生物理工学部生が、杜仲茶の新たな可能性を模索 第28回 国際食品素材/添加物展・会議にて発表


2023.04.14 近畿大学農学部と奈良病院による「食事満足度向上プログラム」 水耕栽培の三つ葉を病院食として提供


2023.03.07 「OZmall」近畿大学薬学総合研究所 森川敏生教授が研究する「トマト種子エキス」について紹介


2022.12.20 イチゴうどんこ病菌が生涯で放出する胞子数を世界で初めて解析 化学農薬のみに依存しないうどんこ病防除法への応用に期待

2022.10.18 第9回食品薬学シンポジウム(富山)において 薬学総合研究所 食品薬学研究室の萬瀬貴昭(まんせよしあき)講師が優秀発表賞を受賞しました


2022.10.7 近畿大学農学部と奈良病院による「食事満足度向上プログラム」 水耕栽培のキヌアベビーリーフを病院食として提供


2022.8.25「日本農業新聞」掲載 「稲田桃」で町おこし 近畿大学とJAグリーン大阪 コロナ後見据え支援


2022.8.5  近畿大学農学部生考案のオリジナルメニューを病院食として提供。


2022.4.2  令和3年度 薬学総合研究所報告を公開しました。


2021.12.2 [受賞]薬学総合研究所 森川敏生 教授が,2022年度 日本薬学会学術振興賞 (The PSJ Award for Divisional Scientific Promotion 2022) を受賞しました。


2021.10.08 バーチャル空間で「オープンACT」を開催! アバターを使ったコロナ禍における新たな交流イベント


2021.9.29 美容素材「トマト種子エキス」の角層セラミド増加および抗炎症作用による皮膚保湿効果が論文に!


2021.9.24 第38回和漢医薬学会学術大会において 薬学総合研究所 食品薬学研究室の萬瀬貴昭(まんせよしあき)講師が優秀発表賞を受賞しました。


2021.7.30 農学部学生考案の「桃パイ」を入院中の子供たちに提供 東大阪市稲田地区の幻の名産品「稲田桃」を使用


2021.7.21 『ニュートン別冊 近畿大学大解剖 vol.2』 7月27日(火)発行 近畿大学全6キャンパス、理系9学部の最新研究を紹介


2021.7.12 米糠エキスに含まれるヒト型セラミドを世界で初めて発見 産官学連携から生まれた研究成果を特許出願


2021.6.7 飛沫で浮遊するウイルスを水に回収、殺菌に成功 除菌機能をもつ空気清浄機やウイルス量モニタリングへの応用に期待


2021.5.6 静電気で花粉を99%カットするブラインドが面白い


2021.5.6 食品薬学研究室の森川敏生教授らの論文が,Chem. Pharm. Bull. 誌のFeatured article に選出されました。


2021.1.22 生薬「延命草」に毛乳頭細胞を活性化する効果を発見 男女問わず様々な原因による薄毛に効果のある育毛剤の開発に期待


2020.8.29 第37回 和漢医薬学会学術大会において 薬学総合研究所 食品薬学研究室 の学生が優秀発表賞(ポスター発表)を受賞しました。


2019.9.22 日本生薬学会第66回年会において 薬学総合研究所 食品薬学研究室 の学生が年会優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。


2019.02.27 瀋陽薬科大学から 潘 英妮 副教授,王 冬梅 講師,張 薇 博士課程学生が薬学総合研究所 森川敏生 教授の研究室に研究員として来日されました。


2018.07.04 薬学総合研究所 森川敏生 教授が,日本生薬学会の学術貢献賞を受賞しました。 受賞題目「生活習慣病の予防・改善に資する機能性関与成分に関する研究」 受賞講演は,9月16日(日)・17(月) に開催される 日本生薬学会第65回年会 (広島,安田女子大学) にて行われました。


2018.04.16 薬学総合研究所 森川敏生 教授が,東大阪市主催「平成30年度 消費者問題講演会」にて講演します。


2018.04.16
薬学総合研究所 森川敏生 教授が,東大阪市主催「平成30年度 消費者問題講演会」にて講演します。


2018.03.07
健康産業新聞に掲載されました。


2017.09.25
近畿大学・甘粛省(中国) 産官学交流会を開催しました。


2017.05.-2018.03.
森川 敏生 教授が、Int. J. Mol. Sci.誌のSpecial Issue "The Molecular Aspect of Natural Secondary Metabolite Products in Health and Disease"のGuest Editorを担当しています。


2017.04.  
森川 敏生 教授が学内助成金(21世紀研究開発奨励金(共同研究助成金)、平成29-31年度)に採択されました。
「高付加価値化をめざした食用資源の健康長寿・未病効果の科学的評価」


 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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