- 2026年度のお知らせ〈植物園の最近 photo〉 へ移動
- 2026年3月31日
に追加しました。 - くるりと巻いた下唇
- ピンクのリボン
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2026.3.31
- 花もリボンも探してください
- 2026年3月30日
に追加しました。 - 当園にはおりませんが
- 雄株
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2026.3.26
- フキの雌雄は少しむつかしい 不稔の中性花の存在
- 2026年2月27日
に追加しました。 - ベネチアガラスのペンダント
- 上品な配色
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2026.2.27
- 苞葉に包まれて地上に顔を出したフキの花茎
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- 産毛がしっかり
- 密度濃い
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2026.2.26
- 寒い日でも暖かそうな
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- パワーストーンのブレスレット
- ラピスラズリ(瑠璃)
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2026.2.25
- 葉の間に潜み、その正体を見せず、葉を掻き分けて撮ったりました
- 2026年2月20日
に追加しました。 - 真珠の首飾り
- はじけた
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2026.2.17
- 『真珠のような』と表現される果実は、大きさも艶もそのもの
- 2026年1月22日
に追加しました。 - うまそ~
- 今年は莢(サヤ)を見られない?(泣く)
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2026.1.22
- 抜かれましたが、1年を通じた植物の栽培計画のためには仕方ない
- 2026年1月16日
に追加しました。 - 黒い塔あらわる
- 黒い箱も
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202.1.15
- 寒さにそこそこ弱い子を守っています
- 2025年12月22日
に追加しました。 - イヤイヤをする
- おさなごのように
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2025.12.18
- 花が風に吹かれて揺れ、陽に透けています
- 2025年12月21日
に追加しました。
- イヤイヤをする
- おさなごのように
- 2025年12月18日
に追加しました。 - 音を愛でる
- ある風の強い冬の日に
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2025.12.3
- 音を愛でる_ある風の強い冬の日に:風で落ちる葉の音、踏んで歩く音、それぞれ異なります
- 2025年12月16日
に追加しました。 - 音を愛でる
- ある風の強い冬の日に.
- 2025年12月13日
に追加しました。 - 花が少なくなり
- 果実に気持ちが向いた
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2025.12.12
- 果実が環状に並んでいる集合果で、果実の背面に溝が
- 2025年12月5日
に追加しました。 - ふとい 太い
- 知らなかったわけではないが
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2025.12.5
- つるの太さにビックリ 局方に記載される生薬の性状の項には径1 ~ 4.5 cmとあります
- 2025年12月4日
に追加しました。 - 嫌われ者を追いやった嫌われ者
- くす玉 緑 茶
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2025.12.2
- どちらも厄介者のハマスゲとヒメクグは葉はよく似ていますが、花穂で区別ができます
- 2025年12月1日
に追加しました。 - 園内にはおりませんが
- 知らぬ者はいないであろう黄色の葉
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2025.12.1
- 有用な植物ですが、迷惑に思われることも
- 2025年11月26日
に追加しました。 - 涼しくなれば 日が短くなれば
- 夜の花も
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2025.11.25
- 11月中旬でも元気に咲いています。いつまで花が付くのかしら?
- 2025年11月21日
に追加しました。 - アケビとミツバアケビの果実
- 大きくなる時期がひと月ほど違いました
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2025.11.21
- あの白いムニュムニュッとした食べるところが、少ない印象
- 2025年11月18日
に追加しました。 - 体も名前も乗っ取られても、いい実り
- 時間を巻き戻し
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2025.11.18
- どこにでもありそうな落葉広葉樹は、奥ゆかしくこっそりとかわいらしい実をつけています
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- 『花の命は』だけでなく『紅葉の命も』
- 短くて
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2025.11.15
- 色づいた葉で、私たちを癒してくれる一番乗り
- 2025年11月12日
に追加しました。 - 透明な星
- それとも地上のヒトデ 大量発生
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2025.11.8
- ひっそりと、陽の光に透明感が増し、ブツブツ感も
- 2025年10月6日
に追加しました。 - 雪の結晶
- あらわる
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2025.10.6
- 涼しくなったとはいえ、30度近い気温の中に美しい雪の結晶が緑の上に
- 2025年10月2日
に追加しました。 - 芽が出て
- 今年は一重
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2025.10.2
- 大きな鉢にニョキニョキとたくさんの芽らしきものが
- 2025年9月26日
に追加しました。 - ケセランパサラン
- 池の上
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2025.9.25
- 鉢に入りきれなかった地下茎と根が水面に顔を出し
- 2025年9月25日
に追加しました。 - 果実もみられるように
- 酷暑に負けず
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2025.9.22
- こぼれ種から見事に花を付ける、雑草並の強さ
- 2025年9月24日
に追加しました。 - 学名(種小名)は裏切らない?
- いや、そもそも順序が反対ですわ
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2025.9.20
- 秋に咲くという特徴から autumnalis と付いたのだから
- 2025年9月9日
に追加しました。 - 左右に開く花
- 猛暑の中で 黄色が鮮やか
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2025.9.4
- 花が横向きに開いているのも面白い
- 2025年7月4日
に追加しました。 - 覆われた存在
- 目を凝らして葉の間を
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2025.7.4
- 葉が勢いよく茂る中に埋もれるように咲いている、葉が少し疎なところが探しやすい
- 2025年6月28日
に追加しました。 - 花の付き方がわかりやすい
- 葉は対生?3輪生?
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2025.6.28
- 葉の付き方、花の付き方、観察してみるのも悪くない
- 2025年6月27日
に追加しました。 - 四季咲きに偽りなし
- 酸っぱい果実も
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2025.6.27
- 四季咲きのはずのレモンでしたが、久しぶりのつぼみです
- 2025年6月13日
に追加しました。 - いつまでもあると思うな
- つぼみはおわった 花の後
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2025.6.13
- 花弁は細長く筒状で赤味を帯び、5つに分かれた先だけがレモン色
- 2025年6月12日
に追加しました。 - 花の数は?
- ナイナイナイ 花弁もない ナイナイナイ 咢もない
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2025.6.11
- 穂状花序の下の方から順に黄色の小さな花が咲いていきます。
- 2025年6月6日
に追加しました。 - 打ち上げ花火か
- 破裂したくす玉か
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2025.6.5
- 雌しべ、雄しべ、花弁の反りかえりも間近に観察できます。
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- 花冠は6裂といわれても 3枚の二重にしか見えない!
- 筒状花にはもっと見えない
ハナスゲ みたび
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2025.6.4
- 3枚ずつの2組の花弁が60度ずれて存在しているようにしか見えないのですが
- 2025年5月24日
に追加しました。 - たくさんのくす玉
- 知らなければ果実に見間違う
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2025.5.22
- つぼみの集合体は、葉腋につき、長い花柄をしています。頭状花序が球状になっているため、くす玉のようです。
- 2025年5月22日
に追加しました。 - 銀の糸から羽毛へと変わった
- おじいさんの頭
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2025.5.20
- 絹糸にもたとえられる翁の銀髪はいつの間にか羽毛状に変わっていました。
- 2025年5月20日
に追加しました。 - 外づらと内づら
- 色がちがう
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2025.5.17
- つぼみはあんなに美しいピンク色なのに、花が開くと、なんと
- 2025年5月14日
に追加しました。 - 美しい侵略者
- スクリュー
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2025.5.13
- お隣から侵入したハツユキカズラはテイカカズラの園芸品種です。テイカカズラの名は謡曲『定家葛』に由来します。
- 2025年4月24日
に追加しました。
- 男の子でした
- 先がやや黄色く
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2025.4.22
- つぼみの真ん中が開いてきて、たくさんの雄しべが見えるようになりました
- 2025年4月22日
に追加しました。 - V サイン おびただしく
- それでも見過ごしそうに
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2025.4.21-2
- マグワとヤマグワの見分けのポイントです
- 2025年4月21日
に追加しました。 - 黄色の唇で笑い舞う
- 妖精たち
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2025.4.21-1
- 膝を曲げて見ると、口角をあげてにっこりと
- 2025年4月21日
に追加しました。 - 甘い?雫
- 舐めて確かめるには抵抗が
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2025.4.20
- チクトウといえば和三盆の原料、もしや
- 2025年4月14日
に追加しました。 - 花びらに見えるのは雄しべ
- 雌花にも雄花にも花弁はない
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2025.4.9
- 雌しべと、糸と呼ぶには太すぎる白い花糸をもつ雄しべが見えます。
- 2025年4月8日
に追加しました。 - 今年はお花見 可?
- 植物園の桜
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2025.4.8
- 生薬として使える桜
- 2025年4月4日
に追加しました。 - 並び立つオムライスの旗
- いたわ
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2025.4.2
- 捨てられたと思っていた春の定番の花
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