新着情報(お知らせ)



2017.09.25 近畿大学・甘粛省(中国) 産官学交流会を開催しました。
2017.05.-2018.03. 森川 敏生 教授が、Int. J. Mol. Sci.誌のSpecial Issue "The Molecular Aspect of Natural Secondary Metabolite Products in Health and Disease"のGuest Editorを担当しています。
2017.04.   森川 敏生 教授が学内助成金(21世紀研究開発奨励金(共同研究助成金)、平成29-31年度)に採択されました。
「高付加価値化をめざした食用資源の健康長寿・未病効果の科学的評価」
2017.04.01 二宮 清文 講師が准教授に昇格されました(食品薬学研究室)。
2016.10.01 村岡 修 教授が研究所長に就任されました。
2016.07.-2017.04. 森川 敏生 教授が、Int. J. Mol. Sci.誌のSpecial Issue "Biological Activity of Natural Secondary Metabolite Products"のGuest Editorを担当しています。
2016.05.10 食品薬学研究室の発表論文が、シュプリンガー社の各ジャーナル編集長が選ぶ「 "Change the World. One Article at a Time: Must-Read Articles From 2015" 論文が世界を変える:2015年出版の必読論文」に選出されました。
2016.04.18 「日本薬学会第136年会(横浜)」にて食品薬学研究室の所属学生の発表が優秀ポスター賞を受賞しました。
2016.04.12 食品薬学研究室の発表論文がJournal of Natural Medicines Award2015 に選出されました。
2016.01.02 日経バイオテク新春展望2015に早川堯夫所長の記事が掲載されました「多様性と独自性の共存を求めて」。
2015.10.17 「第64回日本薬学会近畿支部総会・大会」において先端バイオ医薬研究室の発表が優秀ポスター賞を受賞しました。
2015.07.06 森川 敏生 教授が公益財団法人小林国際奨学財団の研究助成に採択されました。
2015.04.15 早川堯夫所長が2015年度日本再生医療学会功績賞を受賞されました。
2015.04.01 森川 敏生 准教授が教授に昇格されました(食品薬学研究室)。
2015.04.01 中村 恭子 助教が講師に昇格されました(機能性植物工学研究室)。
2015.04.01 松田 玲子 さんが薬学総合研究所事務室に配属されました。
2015.03.12 早川堯夫所長が米国「第4回 William S Hancock賞」を受賞されました。
2015.03.12 「日本薬学会第135年会(神戸)」にて食品薬学研究室の発表が講演ハイライトに掲載されました。
2015.01.01 日経バイオテク新春展望2015に早川堯夫所長の記事が掲載されました「想像力と創造」。
2014.09.13 The 8th JSP-CCTCM-KSP Joint Symposium on Pharmacognosy にて二宮講師がBest Poster Awardを受賞。
2014.08.31 「第31回和漢医薬学会学術大会(千葉)」にて,食品薬学研究室の発表が優秀発表賞に選出されました。
2014.05.14 「第68回日本栄養・食糧学会大会(北海道)」にて,食品薬学研究室の発表が講演ハイライトに掲載されました。
2014.04.15 早川堯夫所長が、「平成26年度 文部科学大臣表彰 科学技術賞」を受賞されました。
2014.04.01 「日本薬学会第134年会」にて食品薬学研究室の2件の発表が講演ハイライトに掲載されました。
2014.02.12 早川堯夫所長が、IABS (International Alliance for Biological Standardization) 再生医療に関する国際会議 "Challenges Toward Sound Scientific Regulation of Cell Therapy Products" を3月7日、8日に京都国際会議場にて開催されます。
2014.01.01 日経バイオテク新春展望2014に早川堯夫所長の記事が掲載されました「人々の人々による人々のための医療」、再生医療が貢献するために」。
2013.12.24 森川准教授が鷹野学術振興財団 平成25年度研究助成に採択されました。
2013.10.15-18 9th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (AIMECS13)にて森川准教授がBest Poster Awardを受賞。
2013.09.21-22 「第四回生命機能研究会」において先端バイオ医薬研究室の発表が最優秀ポスター賞に選出されました。
2013.04.06 「日本薬学会第133年会」にて食品薬学研究室の2件の発表が講演ハイライトに掲載されました。
2013.04.01 角谷 晃司 准教授が教授に昇格されました(機能性植物工学研究室)。
2013.04.01 中村 恭子 助教が着任されました(機能性植物工学研究室)。
2013.01.29 日本油化学会「フレッシュマンサミットOSAKA2012」において食品薬学研究室の発表が学生奨励賞に選出されました。
2013.01.03 日経バイオテク2013年新春展望に早川堯夫所長の記事が掲載されました「再生医療の「これでいいのだ!」の「それでいいのか!」」。
2012.11.12 「第19回天然薬物の開発と応用シンポジウム」において食品薬学研究室の発表が優秀発表賞に選出されました。
2012.10.31 「第62回日本薬学会近畿支部総会・大会」において先端バイオ医薬研究室の発表がポスター賞に選出されました。
2012.05.01 「2012年春の叙勲」において、早川堯夫所長が瑞宝中綬章を叙勲される事となりました。
2012.01.02 日経バイオテク2012年新春展望に早川堯夫所長の記事が掲載されました「4つのP (Patient, People, Profit, Public)のために!」。
2011.11.20-23 2011 International Conference on Food Factors (ICoFF2011)にて森川准教授がYoung Investigator Awardを受賞。
2011.10.22 「第61回日本薬学会近畿支部総会・大会」において先端バイオ医薬研究室の発表がポスター賞に選出されました。
2011.04.01 二宮 清文 助教が講師に昇格されました(食品薬学研究室)。
2011.01.04 BTJニュース2011年新春展望に早川堯夫所長の記事が掲載されました「本気度が問われている。頑張れニッポン」。
2010.12.01 早川 堯夫所長がInternational Alliance for Biological Standardization (IABS:国際生物製剤標準化連盟)理事に選出される(1期6年、3期目)。
2010.04.01 森山 博由 准教授が着任されました(先端バイオ医薬研究室)。
2010.04.01 森川 敏生 講師が准教授に昇格されました(食品薬学研究室)。
2010.03.19 早川 堯夫所長が第5期科学技術振興調整費 健康研究成果の実用化加速のための研究・開発システム関連の隘路解消支援作業部会主査に指名される。
2010.03.09 早川 堯夫所長がiPS細胞などの再生医療応用への安全指針案まとめる。
2009.12.21 早川 堯夫所長がBTJプロフェッショナルセミナーでiPS細胞の臨床応用に向けた指針の検討状況を紹介。
2009.11.12-13 日本薬学会生薬天然物部会主催シンポジウム「第3回食品薬学シンポジウム」を開催しました。
2009.10.01 早川 堯夫所長が内閣府食品安全委員会企画専門調査会座長に任命される(1期2年、2期目)。
2009.04.01 早川 堯夫所長が平成21―23年度厚生労働科学研究費補助金(再生医療実用化研究事業)「再生医療実用化加速に資する評価基準ミニマム・コンセンサス・パッケージ策定に関する研究」に研究代表者として採択される。
2009.01.23 早川 堯夫所長が厚生労働省薬事食品衛生審議会委員、同薬事分科会委員、日本薬局方部会部会長、生物技術由来部会部会長、医薬品第2部会員に任命される(1期2年、4期目)。
2009.01.05 早川 堯夫所長がクローン動物食品に関して内閣府食品安全委員会・作業部会・座長として報告。
2008.11.27 第2回国際”カンカ”シンポジウムを開催しました。
2008.11.26 早川 堯夫所長がBTJプロフェッショナルセミナー「再生医療『産業化』への鍵」にて講演。
2008.11.15 日本薬史学会2008(平成20)年会を開催しました。
2008.09.25 第2回国際茶花シンポジウムを開催しました。
2008.04.01 早川 堯夫所長が平成20-22年度厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)指定型研究「ヒト幹細胞を用いた細胞・組織加工医薬品等の品質及び安全性の確保のあり方に関する研究」に研究代表者として採択される。
2008.04.01 早川 堯夫教授(特任教授)が研究所長に就任されました。
2007.10.  早川 堯夫 博士(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 顧問)が特任教授として就任されました。
2007.05.  2007年度私立大学学術研究高度化推進事業ハイテクリサーチセンター整備事業に採択されました。
2007.03.15 第1回国際”カンカ”シンポジウムを開催しました。
2007.03.15 中国・新疆ホータン地区科学技術局長ら訪日団が本学を訪問し、カンカニクジュヨウに関する研究を通じた砂漠緑化活動に対し感謝状を授与される。
2006.12.   生物情報薬学研究室(掛樋 一晃教授)からJournal of Proteome Research (IF = 6.901)に投稿された論文(3報)がすべてMost accessible manuscriptとしてベスト20位までにランクされています。
2006.12.   生物情報薬学研究室(掛樋 一晃教授)からDrug Discovery Today: Technologiesに投稿された論文がMost accessible manuscriptとしてベスト5にランクされています。
2006.09.   村岡 修教授、吉川 雅之教授がRajamangala工科大学(タイ)を訪問し、共同研究に関する交流協定に調印。
2006.08.   村岡 修教授、吉川 雅之教授が新彊中薬民族薬研究所(中国)を訪問し、共同研究に関する交流協定に調印。また当地(民豊県)人民政府から、砂漠緑化事業および地域振興への貢献により感謝状が授与されました。
2006.08.   村岡 修教授(薬学部有機薬化学研究室)が食品薬学研究室の教授(兼任)として就任されました。
2006.05.   食品薬学研究室および有機薬化学研究室(村岡 修教授)から投稿された論文がChem. Pharm. Bull.誌(2006年5月号、日本薬学会)の表紙を飾りました。
2006.04.01 二宮 清文 助手が着任されました(食品薬学研究室)。
2006.04.01 吉川 雅之 教授(京都薬科大学、近畿大学東洋医学研究所客員教授)が客員教授として就任されました。
2005.10.28 角谷 晃司 助教授(機能性植物工学研究室)が奈良県地域結集型共同研究事業「古都奈良の新世紀植物機能活用技術の開発」(平成17年度)新規課題に採択されました。
2005.09.16 森川 敏生 講師(食品薬学研究室)が日本生薬学会学術奨励賞を受賞しました。
2005.06.19 国際交流の一環として瀋陽薬科大学(中国)へ表敬訪問しました。
2005.04.01 森川 敏生 講師が着任されました(食品薬学研究室)。
2005.04.01 掛樋 一晃 教授が研究所長に就任されました。